当店の紹介

店主からご挨拶

ハウスクリーニング京都のねこの手店主

初めまして、ハウスクリーニング京都のねこの手店主の間中と申します。
当店は京都生まれ、京都育ちの店主が開業当初(2004年8月)から1人で営んでおります。

開業当初しばらくの間は、当時住んでいた久御山町と近隣の宇治市・城陽市・京都市伏見区など、地元周辺のみで一般ご家庭向けのハウスクリーニング業を行っておりました。

そのうちにお客様の紹介や口コミ等で、京都市内や滋賀県の方からも徐々に依頼されるようになり、それならば、お掃除でお困りの方に当店が少しでもお役に立つことが出来ればと思い、その他地域の方にもハウスクリーニングやエアコンクリーニングをご提供出来るようにホームページを開設致しました。

ハウスクリーニングと言う業種は、各ご家庭にお伺いして基本的に家の中で作業をします。知らない人を長時間家に上げるのは嫌ですよね!

少しでも不安を取り除けるように、お客様との信頼関係を第一と考え、安心してご依頼頂けるようにアルバイトやパート等の従業員は一切雇っておりません。

お掃除のお問い合わせの対応から実際の作業まで店主が1人で行いますので、毎回作業に来る人が違うということは絶対に御座いません。

ですからお客様には安心してハウスクリーニングを任せて頂けると思っております。
下記に店主のプロフィールを紹介していますので、ご覧頂いて、ご理解いただき安心してご依頼頂ければ幸いです。

ハウスクリーニングを始めた経緯

直接的に人に喜んで頂ける仕事がしたくて、福祉関係やその他色々模索していたところ、ハウスクリーニングと言う仕事を見つけました。ですから業者等の下請けはしておらず、一般のご在宅ご家庭のお客様からのご依頼が殆どです。

作業後にお客様が喜んで頂いてる姿を見ると、この仕事を始めて本当に良かったと、つくづく思います。大変な作業も時々ありますが、皆さんのお礼の言葉が何よりの励みになり、日々頑張ることが出来ております。

ハウスクリーニング京都のねこの手のこだわり

  • 価格へのこだわり!

    当店のハウスクリーニングは汚れ具合や作業時間に関係なく、表示価格通りの定額料金制です。汚れが酷かったり、時間が掛かったりしても追加料金は頂きません。

  • 人、ペット、環境へのこだわり!

    残念ながら全ての汚れに対応出来る訳では御座いませんが、環境への配慮、身体への安全性を考え、可能な限り無公害型エコ洗剤を使用します。例を挙げるとエアコンクリーニングや洗濯槽クリーニング、ドアや窓、お部屋全般、トイレの便座など直接手や肌が触る箇所には必ず安全な無公害型エコ洗剤を使用するように心掛けております。

  • 作業へのこだわり!

    エアコン、洗濯機、レンジフードは徹底分解!格安ハウスクリーニング業者とは作業の質が違います!臭いの元となる見えない裏側の汚れまで可能な限り分解して作業します。

  • 姿勢へのこだわり!

    ハウスクリーニングは単なる技術職ではなくサービス業と考えています。作業を黙って淡々とするのではなく、お客様とのコミュニケーションを大切に思い、その都度ご要望をお伺いして満足頂けるサービスを心掛けています。

店主のプロフィール

店主(代表)
間中 重行(まなか しげゆき)
生年月日
昭和44年1月3日生まれ
出身
京都生まれ、京都育ち。ず~と京都です(^^)
学歴
京都市伏見区小栗栖小~中学校、伏見工業高校 金属工芸科卒。
家族
妻と猫2匹
趣味

趣味はオートバイ、釣り、映画鑑賞、パン屋さん巡り等。

腰痛持ちの為、たまにしかバイクに乗れません(悲)。
ですから休みの日は家でのんびりと猫に癒されています。

動物が大好きな私です。お客様宅にワンちゃんやネコちゃんが居ると仕事を忘れて遊んでしまうことが“たまに”あります(照)。
でも忘れずにしっかりとハウスクリーニングを致しますのでご安心くださいね!

看板ねこの紹介

看板ねこのめい

名前
めい
生年月日
またまた保護した猫なので推定ですが、2005年9月頃の生まれです。
性格
身体は小さいが、とても気が強い子です。
保護した時
子猫(2ヶ月位)の時に保護しました。保護する前の夜から近所でずっと泣き声が聞こえてました。気になったので行ってみると車のタイヤにしがみつくようにして怯えていました。


看板ねこのてん

名前
てん
生年月日
またまた保護した猫なので推定ですが、2014年9月頃の生まれです。
性格
この子も気が強い子です。身体も大きいです。太ってはいないのですが、8か月で6キロ越えしました。
保護した時
ご近所の方が、空家のガレージに捨てられているのを見つけられ、成り行きでうちが保護しました。生後1ヶ月位でした。


●保護した時は皆、子猫でした。見つけるとダメですね。でもこれ以上は無理です。生き物は責任を持って大切にね!